東京都調査士会の専門家紹介サービス
更新日:2026-11-02
掲載日:2020-09-24

浮気や離婚、嫌がらせ、企業内部の不正など、問題を解決するためには探偵による調査だけでなく、弁護士やカウンセラーなどの専門家による支援が必要になることがあります。探偵法人東京調査士会では、依頼者の相談内容や調査結果に応じて、問題への対応に適した専門家をご案内しています。東京都内の個人・法人からの相談に対応し、証拠収集から法律相談、心理的なサポートまで、必要な支援につなげることを大切にしています。このページでは、専門家紹介サービスの内容や各専門家の役割、紹介から相談までの流れ、費用、東京都内の相談窓口について詳しく解説します。
料金シミュレーター Price Simulator
探偵依頼の不安要素のひとつが「料金」です。探偵に依頼したいけど、「どれくらいの料金が必要なのか」そう思っていませんか?
自分の悩みに適した調査手法と依頼料金を事前に確認できる「料金シミュレーター」を利用してスムーズな相談、納得の依頼をしましょう!
お悩みの内容に合わせて、概算料金をご案内します。該当する項目を1つお選びください。
あなたのお悩みに最も近い内容を
1つ選んでください必須
目次:専門家紹介サービスのご案内|目次
東京調査士会の専門家紹介サービスとは
探偵法人東京調査士会では、依頼者が抱える問題の内容に応じて、弁護士や司法書士、カウンセラーなどの専門家をご案内しています。探偵調査によって事実を確認できても、その後の法的な対応や心理的な問題まで、探偵だけで解決できるとは限りません。それぞれの専門家が役割を分担し、必要な支援につなげることが専門家紹介サービスの目的です。
問題解決に必要な専門家のご紹介
問題を解決するために必要な専門家は、相談内容によって異なります。例えば、浮気調査の結果をもとに慰謝料請求を検討する場合には弁護士、精神的な負担が大きい場合にはカウンセラーへの相談が考えられます。東京調査士会では、依頼者がどのような問題を抱え、何を希望しているのかを確認したうえで、相談内容に適した専門家をご案内しています。どの専門家へ相談するべきか分からない場合も、まずは状況を整理するところから相談できます。専門家の紹介は、依頼者自身が必要な支援を選ぶための手段です。
探偵調査士と専門家が連携するメリット
探偵調査士と専門家が連携することで、調査とその後の対応までを、それぞれの専門家がサポートできるようになります。探偵調査士は、調査の専門家として、客観的な情報を収集することができます。一方、弁護士は法律上の問題を判断し、カウンセラーは心理的な負担を抱える方を支援します。各専門家の役割を明確にすることで、必要な対応を効率よく検討できます。
東京都内から利用できる専門家相談
東京都内では、家庭問題や企業間のトラブル、金銭問題など、さまざまな事情で専門家への相談が必要になります。東京調査士会では、東京23区や多摩地域などからの相談に対応し、内容に応じた専門家紹介をご案内しています。専門家への相談方法には、事務所での対面相談のほか、電話やオンラインによる相談などがあります。相談内容と希望する方法を予め整理しておくことで、スムーズな対応に繋がりやすくなります。
専門家紹介一覧
専門家の種類とその役割
東京調査士会の専門家紹介サービスでは、探偵調査士、弁護士、司法書士、行政書士、カウンセラー、コンサルタントなど、相談内容に応じた専門家をご案内しています。それぞれ対応できる業務や専門分野が異なるため、問題の内容に合った相談先を選ぶことが重要です。またどの専門家を選択しどのように解決していけば良いか分からないという方は、コンサルタントを選択し解決までのサポートをしてもらうのもひとつの手段です。
相談内容に応じた専門家の選び方
どの専門家に相談するべきかは、現在抱えている問題と、今後どのような対応を希望するかによって異なります。例えば、浮気の事実を知りたい場合は探偵調査士への相談が考えられますが、慰謝料請求や離婚条件について相談したい場合は弁護士が適切です。また、同じ問題でも複数の専門家が必要になることがあります。企業内部の不正では、探偵による事実確認と弁護士による法的な検討に加え、管理体制の見直しについて専門家の助言が役立つ場合もあります。東京調査士会では、依頼者の相談内容を確認し、どのような専門家への相談が考えられるかをご案内しています。最初から相談先を一つに決める必要はなく、必要な支援を整理しながら検討できます。
愛知探偵調査士会DETECTIVE AICHI
探偵法人愛知調査士会では、みなさまが安心して依頼できるよう様々な取り組みを実施しております。探偵依頼をご検討中の方は相談室へお問い合わせください。
東京都内で専門家との連携が必要になる相談事例
東京都内では、家庭問題から企業の内部不正、金銭トラブルまで、さまざまな問題について専門家への相談が必要になることがあります。探偵調査士による調査だけで対応できる場合もありますが、法律上の手続きや心理的な支援が必要なケースも少なくありません。ここでは、東京で専門家との連携が役立つ具体的な相談例をご紹介します。
浮気・離婚・家庭問題に関する専門家相談
浮気や離婚などの家庭問題では、事実を確認するだけでなく、その後の対応を考えることも重要です。例えば、パートナーの浮気が疑われる場合には、探偵調査士を活用することで実態を確かめることができます。その結果をもとに離婚や慰謝料請求を検討する場合には、弁護士による法律相談が役立ちますが、夫婦関係を修復するか迷っている場合や、精神的な負担が大きい場合には、カウンセラーへの相談も選択肢となります。また、別居後の子どもの生活や親子関係など、家庭内の問題が複雑になる場合は、公的な支援が必要になるケースもあります。東京調査士会では、調査によって確認できた事実を整理し、依頼者の希望に応じて必要な専門家への相談をご案内しています。
企業内部の不正・労働問題・取引トラブル
東京都内にはさまざまな規模・業種の企業があり、従業員の不正行為や情報漏洩、取引先とのトラブルなどについて相談が必要になる場合があります。例えば、都心部のオフィスで顧客情報の不正な持ち出しが疑われる場合、探偵調査士が企業が保有する資料の確認や関係者の行動調査などを行い、事実を整理することがあります。弁護士はその結果をもとに、弁護士が損害賠償請求や社内対応について、必要な法的助言を行います。また、職場のハラスメントや労働問題では、事実確認に加え、就業規則や労働関係法令を踏まえた対応が必要です。調査士、弁護士、企業の管理部門などがそれぞれの役割を担うことで、問題への対応や再発防止を検討しやすくなります。
嫌がらせ・金銭問題・インターネット上の被害
近隣からの嫌がらせ、金銭トラブル、SNSでの誹謗中傷などを解決する上でも、専門家との連携が役立ちます。例えば、住宅地で嫌がらせが繰り返されている場合、被害の日時や発生状況を記録し、客観的な事実を確認することが重要です。また、SNSで誹謗中傷を受けている場合には、投稿内容や掲載日時などの記録が、弁護士へ相談する際の資料になることがあります。金銭トラブルにおいても、探偵調査士の集めた相手の所在や行動についての情報を元に、弁護士が返金請求や交渉などの対応を行うことがあります。脅迫やストーカー行為など、緊急性が高い場合は警察とも連携して対応に当たることもあります。
専門家紹介から相談・依頼までの流れ
専門家紹介サービスを利用する際には、まず現在の状況や相談の目的を整理します。そのうえで、どのような専門家が必要なのか、探偵調査も併せて行うべきかを検討します。「どの専門家に相談すれば良いのか分からない」という段階からのご相談でも構いません。弁護士や行政書士をはじめ、カウンセラー・鑑定士・その他、専門家へのご相談をご希望される方は、東京調査士会相談窓口へお問い合わせください。私たちは相談内容を確認した上で、専門家への相談方法や必要な準備についてご案内しています。
-
- 1相談内容の確認と専門家の選定
- 専門家を紹介する際には、最初に依頼者から現在の状況をお聞きした上で、必要な専門家を判断いたします。必要に応じて複数の専門家への相談をご案内することもありますが、すべての相談で複数の専門家が必要になるわけではありません。
-
- 2専門家との連携と情報共有
- 専門家への相談を進める際には、相談内容や必要な情報を適切に共有することが大切です。例えば、弁護士へ相談する場合には、問題の経緯や調査報告書などを整理しておくと、法律上の判断に必要な情報を伝えやすくなります。一方、カウンセラーへ相談する場合には、相談者がどのような悩みを抱え、何について支援を希望しているのかを伝えることが重要です。東京調査士会では、専門家との連携が必要な場合、依頼者の希望を確認し、共有する情報の内容や目的について説明します。個人情報や調査資料は、関係法令と適切な手続きに従って取り扱い、必要な範囲で共有します。
-
- 3調査結果の引き継ぎと調査後の相談支援
- 探偵調査が終了した後、調査結果をどのように活用するかについて専門家への相談が必要になる場合があります。東京調査士会では、調査で確認できた内容を依頼者に説明し、専門家へ相談する際の資料整理を支援します。また、専門家との相談を進める中で追加の事実確認が必要になった場合には、調査内容や費用を改めて検討できます。調査結果を受け取って終わりにするのではなく、必要な対応につなげることが大切です。
専門家紹介に関する無料相談のご案内
「弁護士と探偵のどちらに相談するべきか分からない」「調査で得た証拠を法的な手続きに活用したい」「家庭問題についてカウンセラーにも相談したい」といった場合には、東京調査士会の無料相談窓口をご利用ください。現在の状況や希望する対応をお聞きし、探偵調査が必要なのか、専門家への相談が適しているのかを整理します。また、必要な専門家の種類や、相談前に確認しておくべき事項についてもご案内します。お問い合わせは、LINE・電話・メールフォームからご利用いただけます。相談したからといって、必ず調査や専門家への依頼を行う必要はありません。まずはお気軽にご相談ください。
東京23区・多摩地域からの相談対応
東京調査士会では、新宿区、渋谷区、港区、千代田区、世田谷区などの東京23区をはじめ、八王子市、立川市、町田市、府中市、調布市や多摩地域からも相談を受け付けています。都心部で働く方や、東京都西部にお住まいの方など、相談者によって利用しやすい相談場所や時間帯は異なります。そのため、専門家への相談を希望する場合には、居住地や勤務先、希望する相談方法を確認し、利用条件に合った相談先を検討します。また、島しょ部など移動に時間がかかる地域からのご相談についても、電話やオンラインにてご対応いたします。

専門家紹介サービスの費用と相談時の注意点
専門家への相談を検討する際には、どのような費用が発生するのかを事前に確認することが重要です。探偵調査と弁護士への依頼、カウンセリングなどでは料金の仕組みが異なります。また、無料相談を利用できる場合でも、その後の手続きや継続相談には費用が発生することがあります。相談前に料金の範囲を理解しておきましょう。
探偵調査費用と専門家費用の違い
探偵調査の費用は、調査内容や必要な人員、時間、日数などによって異なります。例えば、行動調査では調査時間や実施日数などを踏まえて見積もりを作成します。一方、弁護士に依頼する場合には、相談料や着手金、報酬金などが発生することがあります。カウンセラーの場合は、相談時間や回数に応じた料金を設定していることが一般的です。司法書士や行政書士、コンサルタントについても、依頼する業務によって費用が変わります。これらは基本的に別のサービスであり、探偵調査料金に専門家の費用が自動的に含まれるわけではありません。専門家への相談や依頼を検討する際には、料金の内訳や支払い条件を確認し、納得したうえで進めることが大切です。
無料相談と有料相談の確認事項
東京調査士会では、探偵調査や専門家紹介に関する無料相談を受け付けています。ただし、当法人への無料相談と、紹介先の弁護士やカウンセラーが提供する相談は別のサービスです。弁護士によっては初回の法律相談を無料で実施している場合がありますが、すべての弁護士が無料相談に対応しているわけではありません。また、相談時間や相談できる内容に制限が設けられていることもあります。カウンセリングについても、初回相談の料金や継続利用の費用は専門家によって異なります。無料で利用できる範囲と、有料となる条件を事前に確認しておくことが重要です。東京調査士会への相談時には、希望する専門家や予算についてもお伝えください。利用条件を確認しながら、適切な相談先を検討できます。
専門家への相談前に準備する情報と資料
専門家への相談を円滑に進めるためには、現在の状況やこれまでの経緯を整理しておくことが役立ちます。例えば、問題が発生した日時、関係者の情報、すでに行った対応、今後どのような結果を希望しているかなどをまとめておくとよいでしょう。また、探偵調査を実施している場合には、調査報告書や写真、映像などの資料が相談の手がかりになることがあります。金銭や契約に関する問題では、契約書や請求書、やり取りの記録なども重要です。ただし、相談前に無理をして証拠を集める必要はありません。特に、他人のスマートフォンやアカウントへ無断でアクセスするなど、違法となるおそれのある方法は避けてください。手元にある情報を整理し、何を相談したいのか明確にしておくことが大切です。
愛知調査士会相談窓口
名古屋市|豊橋市|岡崎市|一宮市|瀬戸市|半田市|春日井市|豊川市|津島市|碧南市|刈谷市|豊田市|安城市|西尾市|蒲郡市|犬山市|常滑市|江南市|小牧市|稲沢市|新城市|東海市|大府市|知多市|知立市|尾張旭市|高浜市|岩倉市|豊明市|日進市|田原市|愛西市|清須市|北名古屋市|弥富市|あま市|みよし市|長久手市|東郷町|豊山町|東栄町|南知多町|大口町|扶桑町|大治町|蟹江町|飛島村|阿久比町|東浦町|設楽町|美浜町|武豊町|幸田町|豊根村
- 愛知相談室
- 0120-77-3372
専門家紹介・連携に関するよくある質問
弁護士に相談するタイミングはいつですか?
弁護士への相談は、必ずしも探偵調査が終了してからである必要はありません。離婚や慰謝料請求、損害賠償などの法的な対応を考えている場合には、調査を始める前に相談しておくことが役立ちます。例えば、浮気の証拠を収集したい場合、どのような事実を確認する必要があるかについて、弁護士の助言を受けることができます。すでに調査を終えている場合も、報告書などを持参して相談できます。調査前・調査中・調査後のいずれの段階でも相談は可能ですが、法律上の手続きや期限が関係する問題では、早めに弁護士へ相談することが大切です。
調査で集めた証拠は裁判で利用できますか?
探偵調査で収集した写真や映像、行動記録、調査報告書などは、裁判や調停で証拠として利用できる場合があります。ただし、調査で得られた情報が必ず有効な証拠として評価されるわけではありません。証拠としての評価は、内容や取得方法、争点との関連性などによって異なります。例えば、浮気調査では、男女が一緒にいる写真だけで不貞行為を証明できるとは限りません。東京調査士会では、調査で確認した事実を報告書にまとめています。法的な手続きに活用する場合には、弁護士に資料を確認してもらい、必要な証拠や提出方法について相談することをおすすめします。
専門家との同席相談やオンライン相談はできますか?
専門家との同席相談やオンライン相談については、紹介先の専門家や相談内容によって対応が異なります。弁護士やカウンセラーの中には、電話やオンラインによる相談に対応している方もいますが、対面での相談が必要な場合もあります。また、探偵調査士が同席して調査内容を説明することが役立つ場合でも、専門家との相談に必ず同席できるとは限りません。依頼者の希望や個人情報の取り扱いなどを確認し、事前に調整する必要があります。東京都内で相談場所が遠い方や、仕事の都合で時間を確保しにくい方は、希望する相談方法についてお問い合わせください。
調査終了後も専門家に相談できますか?
探偵調査が終了した後でも、調査結果の活用や今後の対応について専門家への相談を検討できます。例えば、浮気調査後の離婚相談や、企業内部の不正調査後の法的対応などが考えられます。また、調査結果を受けて心理的な負担が大きくなった場合には、カウンセラーへの相談が役立つこともあります。ただし、調査後の相談や専門家による継続的な支援の内容、費用などは、依頼先や契約条件によって異なります。東京調査士会では、調査後に新たな相談が必要になった場合にも、状況に応じた相談先についてご案内しています。
個人情報はどのように共有・管理されますか?
専門家との連携では、相談内容や調査報告書などに個人情報が含まれる場合があります。そのため、情報を共有する目的や範囲を明確にし、適切な方法で取り扱うことが重要です。東京調査士会では、依頼者の秘密保持を重視し、専門家との情報共有が必要な場合には、共有する内容や目的を確認します。依頼者の意向に加え、関係法令に従って適切に取り扱う必要があります。また、相談の内容によっては、すべての調査資料を専門家へ渡す必要がない場合もあります。共有する情報を必要な範囲に限定し、依頼者や調査対象者などのプライバシーに配慮することが大切です。
東京都調査士会への専門家登録
東京調査士会では、東京都内で活動する弁護士、司法書士、行政書士、カウンセラー、コンサルタントなどの専門家からの、専門家登録に関するお問い合わせを受け付けています。 専門家登録を希望する方は、活動地域や専門分野、対応可能な業務、これまでの経験などをご確認のうえ、専用の登録フォームからお問い合わせください。 依頼者が安心して専門家へ相談できるよう、それぞれの専門性や業務範囲を尊重した連携体制を大切にしています。
東京都で専門家紹介をご希望の方へ
浮気や家族問題、企業内部の不正、嫌がらせなどのトラブルでは、探偵調査による事実確認だけでなく、弁護士やカウンセラーなどの専門家による支援が必要になることがあります。大切なのは、現在の問題を整理し、それぞれの専門家が対応できる範囲を理解したうえで、適切な相談先を選ぶことです。 探偵法人東京調査士会では、東京都内の個人・法人からの相談に対応し、調査の必要性や専門家紹介についてご案内しています。「どの専門家に相談すればよいか分からない」「調査結果を法的な対応に活かしたい」「専門家との連携や費用について知りたい」という方も、まずはお問い合わせください。 現在の状況やご希望をお聞きし、必要な調査や専門家への相談方法をご案内します。専門家への依頼を急いで決める必要はありません。問題解決に向けた適切な相談先を見つけるためにも、まずは東京調査士会へご相談ください。私たちの無料相談窓口ではLINE・お電話・メールフォームより、24時間対応でお問い合わせを受け付けています。
愛知県の公共機関サービス

- 愛知県庁
- 愛知県名古屋市中区三の丸3丁目1番2号
- 名古屋市役所
- 愛知県名古屋市中区三の丸3丁目1番1号

- 愛知県警察
- 愛知県名古屋市中区三の丸2-1-1
- 中警察署
- 愛知県名古屋市中区千代田2丁目23-18

- 名古屋家庭裁判所(愛知)
- 愛知県名古屋市中区三の丸1-7-1
- 愛知県内支部
- 一宮支部、半田支部、岡崎支部、豊橋支部
愛知県の⺠間サービス

- 中部弁護士会連合会
- 愛知県名古屋市中区丸の内1-4-2 愛知県弁護士会館内
- 愛知県弁護士会
- 愛知県名古屋市中区三の丸1-4-2

- 中部地方協議会
- 愛知県行政書士会
- 愛知県名古屋市東区葵1-15-30 愛知県行政書士会館
問題解決コンサルサービスのご案内
コンサルタント業務 コンサルタントとは、「相談する人」という意味があり、依頼人に対し「情報を提供する、解決のためのサポートを行う」ことを業務としています。 ‥詳しく見る












